認定NPO(特定非営利活動)法人あんきや

 当法人は、障がい者高齢者などが快適な生活と社会参加を実現するため、人と人とが生命や心のふれあいを大切にし、お互いに支えあう事業を行い、もって社会全体の利益の増進に寄与することを目的としています。

  目的を達成するための事業

   ①在宅支援、

   ②福祉機器類の紹介・点検、

   ③出会いとふれあいの場創出、

   ④障がい者などとのスポーツ・文化交流、

   ⑤地域住民等が作成する物品等の販売 

  スローガン

  「ささえあってひびきあってあなたとわたし 笑顔に出会えるのがわたしたち   

   の願いです」

 

『ゆいのいえ』を拠点として、「お茶とおしゃべり 元気と安心」をモットーに、暮らしの中のつぶやきをやさしくつむぎあい、共に支えあう「もう一つの居場所」

出会いとふれあいの場めざしています。

みなさまからの、ご意見・ご要望をお聞かせ願います。

☆三本立てイベント !!

家で安心して最期まで暮らせるまちに

①.ドキュメンタリー映画「いきたひ ~家族で看取る~」

②長谷川ひろ子監督のお話と歌

③在宅緩和ケアトークカフェ

7月22日(土)13時から 高山市民文化会館 講堂

チケット=1,000円、前売のみ 電話予約OK

 長谷川ひろ子監督は、ご主人が最期の時を迎えられる際に、家族でこの家で看取ろう!と、救急車ではなく訪問医師を呼ぶという究極の選択をされました。

夫を亡くされた4児の母が、経験無くして映画作りを決意。祈りの中で降りてきた言葉を紡ぎ、語り、歌い、奏で、天地合同制作で完成した映画「いきたひ」

 「これまでの人生のご褒美として死があるっていいね」と言う感想があります。

 さらに 地元の赤ひげ先生「土川権三郎」医師、訪問看護の先達「野崎加世子」看護師、それに長谷川監督との三人トーク。

 参加者全員に「ひだ在宅緩和ケアガイドブック2016」プレゼント

 

 チケット取扱い

  文化会館、遊朴館(上一之町)、伊藤薬局(本町)、あんきや(片野町)

電話予約の受付 NPO法人あんきや 10時~17時(日曜・祝日・水曜は休み) 

電話 577―57―8180、FAX 0577―57―8170

メールでの予約もOKです!      ryuankiya@bird.ocn.ne.jp

  お待ちしております! 

 この事業は「高山JCまちづくり資金対象」です。

ヒッツFM生放送で呼びかけ

7月13日(木) 高山市役所の特設スタジオで、12分間の生放送。ドキュメンタリー映画「いきたひ」、長谷川監督のお話と歌、在宅緩和ケア三人トーク、についてお話してきました。昼休みの12時28分からでした。

高山市登録市民活動団体情報「連携のたね」6月号 掲載

高山市協働推進課が発行し、市民活動団体・支所・文化会館・図書館・福祉センターなど、170箇所程度に配布されました。

ありがたくてうれしいです!

直接のお買い上げ、電話・FAX・Eメール、お待ちいたしております!♪

飛騨一宮水無神社 57年振りの大祭 5月3日~6日

 御神体が本殿にて休息中、前の境内で待機中の御神輿、

 

29年5月2日 臥龍桜、コバノミツバツツジ

樹齢1100年の臥龍桜、右はかすみ桜 29年4月25日

WiFi 28年1月18日から無料で使えます

28年7月 ポスターができました

あんきや ゆいのいえ 外観

お隣の方が、庭木を切ってくださり、看板を見やすくしてくださいました。

 二人用のベンチ、飛騨産業で塗りなおしてもらい、新品みたいです。

 

27年4月12日 高山市民文化会館 山腰恵子さん「ピアノ」、長尾みはるさん「ヴァイオリン」、平野嘉世子さん「ソプラノ」、3名のお名前から「ケ ミ カ る」と名前をつけられました。250名の方にお楽しみいただきました。

ありがとうございました。


第20回ふれあいスキー 28年2月7日(日)ファイナル

サプライズ 大阪チームから感謝状がもらえました

 ボランティアを代表して受け取りましたが、感激の涙をこらえるのがやっとでした。

 

第20回ふれあいスキー(しょうがい雪を楽しむ会)

28年2月7日(日)モンデウスで行いました。

サポーター62名、チャレンジャー28名、90名の参加でした。

 ご夫婦と子供さんと孫、などご家族での参加が目立ち天候にも恵まれ、無事盛大に終了できました。 

20年の節目で、ファイナルとしました。 ご協力ありがとうございました。

写真は前々回なのでごめんなさい。

スキーリフト券が必要な方は2000円、必要ない方は1000円自己負担をお願いしました。リフト代・昼食代・保険料に充当しています。

グリーンのゼッケンはチェアスキーヤー、松葉杖の人、目の不自由な方などチャレンジする人につけてもらい、オレンジのゼッケンはサポーターで、Gはガードとのこと!

 高山青年会議所から、補助金を3月22日に振込していただくことができ、決算終了しました。


世界文化遺産登録記念 屋台総引き揃え 29年4月29日・30日

春の高山祭りは、「日枝神社」が中心で、12台の屋台が4月14日と15日に並びます。秋の高山祭は、「八幡神社」が中心となり11台の屋台が10月9日と

10日に並ぶのが例年です。

昨年12月1日に、全国33箇所の屋台・山鉾・山車などが世界文化遺産に登録されたことを記念して、特別に高山祭の屋台すべて23台が引き揃えられます。

非常に珍しく、見ごたえがありました。

特に、4月29日の夜は、23台全てが、提灯に灯をつけて、安川通を並ぶ大イベントが実行されました。少し寒かったですが、大盛況でした。

また、呼び物のカラクリ、春の3台、秋の1台全てが陣屋前広場で実演、大きな拍手が寄せられました。

手前から春の「三番叟」「石橋台」「龍神台」秋の「布袋台」

恵比寿台の手長・足長、ふくさはヤクの髭とか?

高山市一之宮町  川原 刈草 においをお届けしたいです!?